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あれから1年・・・(長い話なのでスルーOK)



今日だけはモカとココアは登場しません。


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去年の今頃
横浜動物救急病院の待合室で
父と二人でポンタの検査経過を見守っていました・・・



4日の夜に救急へ連れて行って
点滴治療をしてもらって
朝5時に迎えに行くつもりで、朝方の1時頃
病院を後にしました

お医者さんの話だと腎臓の数値は悪いけど
今すぐどうなるとかではないので
治療をしましょうとの事だったけれど・・・
何年もポンタと共に暮らしていた私には
その異常は感じ取れていたのに・・・

その後の3時頃
吐血後
ちょこんと座り
周りをキョロキョロ見て
そのままパタンと倒れたそうです

それがポンタの最後でした。

私と父を探したのかな?と思うと
病院に連れて行かなければ最後を看取れたのに・・・と
未だに後悔する事はあります。


朝方
ポンタ天使になりました

14歳を迎える少し前でした。

原因は肝硬変でした。

11歳頃から、目も真っ白になってしまって
白内障も進んでいました
夜の散歩だと電柱に激突したり
今まで普通に歩いていた道の段差から
足をふら付かせて落ちた事もありました。

8歳の時犬歯と奥歯以外の歯が
抜けてしまいました。
11歳を過ぎた頃から
体にイボが出てきました
お耳の中のイボは大きくて
少し心配だったので検査をしましたが
悪性じゃなかったので
そのままでしたが
皮膚にも3箇所ぐらい
それなりの大きさのイボがありました(毛で見えませんでしたが)
ブラッシングすると痛がりました。

13歳の頃は、体にもお腹にもシミがたくさん出来ていました

でも老犬になっても、普段は幼い頃と何ら変わらず
足も速かったし、オヤツ大好き、元気だけがとりえのような犬でした。

2020514_3969807810.jpg


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10歳頃初めて食欲が無くなって検査をして1週間入院しました。

陽だまりが大好きでポカポカした場所を探して寝ていました
暑がりで夏になるとエアコンのついている部屋を選んでは寝ていたけど、


母が「ポンター寝るよー」と声をかけると
飛び起きて布団の中に一緒に入ってくる子でした。

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愛しいポンタが居なくなって
1年が経ちました

一緒に居た頃、ポンタが
幸せだったのか母にはわからないけど


母にとっても
教えられる事や
楽しい思い出が沢山ありました

ジェットスキーに連れて行ったり
キャンプもいっぱいしたね。
川は嫌いだったけどw

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異変を感じたのは亡くなった年のお正月頃
縁石にマーキングをしたおしっこが
赤レンガにような色でびっくりして病院で検査をしました

腎臓機能が低下してるとの事で
飲み薬を出してもらっていました。

その頃真面目に通院すればよかったのかも知れません
お薬で血尿は止まって
食欲も戻っていたので安心してしまいました。

そして第二の異変は亡くなる2,3ヶ月前から、
やっぱりオシッコの色が変に赤っぽいかな?って思っていました
それにお水を大量に飲むようになっていました

冗談のように父と「お前糖尿かYO」と突っ込みいれてたぐらいです。
ポンタは苦しかったのかな??
母には、少しも辛い顔見せなかったんだけど・・・・

これは飼い主の完全な見落としでした
腎臓機能が悪化すると
犬は水を飲んで回復させようとするらしいのですが

ポンタが生粋の我が子1号のワンコちゃんで
母は全くの無知でした。

ちょうどその頃父がヘルニアで1ヶ月以上入院していて
姪っ子が癌疑惑で入院・・・・・
息子が免許を取りに静岡で合宿していたので
毎日あっちの病院こっちの病院へ飛び廻っていて
ポンタをトリミングに行かせて綺麗になってすぐ父が退院・・
姪っ子の癌疑惑も解決。
息子も帰宅・・・・・

そしたらポンタの具合が悪化したんです

ポンタは家族の帰りを待っていたかのように・・・・




苦しんだのは最後の一週間・・・・
突然の事でした

前の日まで元気で
朝も父と散歩に行き普通にしていたらしいのですが、
私が朝方気がついたら
ポンタが絶対いつもいる場所じゃないところでぐったり寝ていました
そしてお風呂場でうんPをしていたのです

こんな事はポンタを育てて初めてのことで
旦那に電話して朝元気だったのか確認しました。
その日を境に・・・・
食欲がどんどん低下して
外に出ても足が子馬の出産後立つ時のように
ブルブル振るえだし
あげくに全く口には何も入れられず、水も飲みたいけど
舌で巻き上げられなくなってしまっていました
無理やり流動食を流し込むと嘔吐・・・

お外が大好きな子だったので
抱っこで堤防を散歩しましたがやっぱり自力では
歩く事が出来ないまで酷くなっていました。

散歩でしかおしっこが出来なかった子なので
(ウーンウーンと唸って、寝ながらその場でうんPを漏らしていました)
おしっこの時は多少ジタバタして
玄関や廊下でしてしまっていました
家の中でトイレが出来ないように躾けてしまったことも
最後ポンタに辛い思いをさせてしまったね。

歩くのも辛かったのにね。


それからポンタが亡くなる日まで、
父は後ろ髪を引かれながら仕事へ行きました。
母はただただポンタを擦ったり
抱っこしたり・・・
点滴に行ったり・・・・
それぐらいしかしてあげられなかったね・・・

特に最後の2日は
今まで母も聞いた事のないような声を出して
痛がりました
悲しくて辛い声でした。
母はただ抱きしめて泣くだけ。。
その涙をポンタが舐めてくれるんです。。。
愛らしかった・・・

水も自力で飲めなくなり
注射器で飲ませていましたが
飲むと吐きました。

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亡くなる前日の写真
もう空ろで動けませんでした
寒がって7月なのに震えていました。
体温が36度まで下がっていました
吼える事も出来なくなっていました

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救急病院へ向かう直前
父が最後にポンタと写真を撮りたいと・・・
この後3時間後ぐらいだったね・・・

私も旦那も最後が近いことは覚悟しました。

でも苦しんでても
一日でも長く一緒にいたかった。

最後の2年ぐらいは、人間のアルツハイマーのように
食べても食べても食べ物をよこせ!と私達が食べている間中
ずっと隣で吼えまくっていました

犬もアルツハイマーのような状態になって
老犬になると自我を抑えられなくなるそうです
特にシーズーは我慢強く
絶えてしまう子が多いらしいので
飼い主が気が付いたときは手遅れ・・・と言う前例が
数多いそうです


でも私も父も
ポンタには好きなものは何でも食べさせました
ある意味
ポンタが満足するのであれば
最後は満足して旅立って欲しいと
元気な頃に
あんなに欲しがったものをあげなかった後悔をしたくなかったので
自己満足ですが
何でも食べさせました

私達でも食べないような高級な牛や
スペアリブも骨を抜いてあげていました。

そして、ポンタが去り・・・・


母の一生で
こんなに泣いた事がないって程
泣きました

母は実の父を60歳で癌で看取っていますが
その時の悲しみとは比べられないぐらい泣きました(親不孝)

人間は人を裏切ったり陥れたりする事もうそもつきます
自分がお腹を痛めて産んだ子さえ
親よりも彼女に入れ込んだり
関係ないね・・みたいになってしまうけど

でも犬は一生飼い主が全てです

全身を使って愛情表現を亡くなるまでしてくれます
そんな純粋で可愛い存在・・・・
枯れる事のないぐらい一生分ぐらい泣きました

家の玄関を開けては泣き、
バイクで走っていても泣き
布団の中では泣き・・・

お風呂から上がると
いつも脱いだ服の上で私が出てくるのを待っていたので
茶色の影が見えない悲しみ・・

トイレに入れば必ず一緒に入る可愛い奴でした。。。。。

それだけ、本当にポンタの最後は辛いものでした。

父も同じだったようです
会社で作業しては泣き・・
立って何かしてるかと思えば泣いていたそうです
会社の人も肩が震えて声を出して泣いている父に
話しかける事も出来ないほど痛々しいものだったらしいです。

辛くて悲しいという事は
字で書いてしまうと簡単だけど
失恋は3日で相手の顔も忘れてしまうほど軽く能天気な母が
本当に辛いのはこういう事なんだ・・・と知りました。

一昨日父が食いしん坊のポンタのことだから
一日ぐらい早く戻ってきてるかもしれないと
チーズやジャーキーや大好きだったチーカマを買ってきて遺影の前に置いていました

その日の昼間、母の病院の帰り、通り道なので
母は最後ポンタが行った火葬場の慰霊塔へ行ってきました
母はポンタが好きだった枝豆をすり潰して
ササミとジャーキーとお花を慰霊碑に置いて手を合わせて帰ってきました。
その晩の星は凄く綺麗に輝いていたけど
ポンタは今でも
私達家族を見守っていてくれる・・・

そんなことを振り返れるのは
モカとココアがいるからで
きっとこの子達がいなかったら
ずっと泣いていたんでしょうね。。。。

↓ここは母の本心ですが
スレッドして読みたい人だけ読んでください。

母はもう次にワンコを飼う事はないと思います
父もだけど、犬の一生は飼い主には負担が大きい
その覚悟も必要で
去年から今年にかけて
我が家の家計はワン子達の病院に200万払っている現実もあります
軽はずみではもうワンコは飼えません

お金が勿体無いから病院は辞めようとか
苦しんでるワン子達目の前には出来る母と父でもないしね・・・・


そんなに裕福でもないし
この子達を看取ったら

ほんと悲しいんだろうな・・・と想像するのも怖いんです
だからモカの誕生日も複雑なんですよね・・・・・


私自身が健康体ではないので
父に負担をかけるのも可哀想だし
父も爆弾(ヘルニアの手術は2回目、それに痛風も持っているし)
もう無理でしょうね・・・・・



あれから1年経って
ポンタは虹の橋で迷子にならなかったかな?
今日は母の布団の中でぐっすり眠ってね。

そして、母が逝くまで少しだけ待っていてね。
一生忘れられない愛らしい我が子・・・・・・

今でもこれからもずっと愛してるよポンタ

そして。。一生ポンタは母と父の長男だからね!













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テーマ : 犬との生活
ジャンル : ペット

tag : ポンタ 天使

コメント

ランちゃんママへ

書いてることは解るよ
私馬鹿だけど、ちゃんと人の心は受け取れる人だと思うけど(ほんとか?)w

ランちゃんママの今の状態も聞いてるし
解ってるから。責めてもいないし
それぞれでいいんだよ

ただ病院だけは
苦しんでるわんこは私はほっておけないし
ポンタも食事が全然取れなくなったときが数回あって小型犬の場合は水も食べ物も2日食べないままだと栄養失調になって死んでしまうんだよ
点滴で栄養が入れられれば
治る可能性のあるものも放置しなきゃいけない環境になるのは可哀想だと思うから
うちもボンビーだから保険に入れてあるのよ
月に5000円だったら払えるけど
障害最後に一揆の100万200万はヒーヒーだよ、

でもランちゃんの時は
目を背けないでちゃんと最後まで看取ってあげてね(まだまだ先の話だけど)
たまに保健所にそのままでも1ヶ月も持たないだろう犬が持ち込まれる事があるらしい。
それはワンコが最後苦しがるのを飼い主が看てられなくて楽にさせてあげたいがための手段らしいけど、
自分の子は看取ろうよ。
マルチーちゃんのことはもう忘れて
ランちゃんのときは私も同じ頃だろうけど、
一緒に泣いて泣いて泣きはらそうオフしよ!
私も力になるよ^^

最高の医療なんか受けなくても
自分の飼い犬は飼い主が選んだ選択を全て受け入れるんだよ。それが一番幸せなの。
だからそんなに心配しないでボールで遊んであげるのが今のランちゃんが一番喜ぶ事だったらランちゃん母は立派に飼い主さんしてるじゃない?

うちは母がカフェで4回スイーツを我慢すれば保険料になるwww
タバコやめるかな~∵ゞ(≧ε≦; )ブッ 

もかちゃんママへ

そんな大切な日に大切なお友達と楽しいおしゃべり&飲み会が出来て
母は幸せもんなのですw
きっとポンタも天国で「やれやれ」ってしてるね。

今日はありがとうでした^^

りんちゃんママへ

今日はありがとうでした^^
楽しかったよ!!

ポンタは空の上で見守ってくれてるから
母はモカとココアを元気に育てなきゃw

ほんとりんちゃんママもだけどw
永遠に子育てしてる私達www

福ちゃんパパへ

今日だけはポンタの一周忌だったから
モカとココアには遠慮してもらっちゃいました。

ポンタ幸せだったのかな?そう思えなきゃ
モカとココアも育てられないですもん^^
長い日記を読んでくれてありがとうです^^

はにーママさんへ

犬を飼ってる人は前に同じような経験をしてる人は多いよね。

うちはモカはいつも体調崩すけど
ココアはごくうちゃん同様普段元気印だから
具合が悪いと心配しちゃいます
普段から元気すぎる子の方がぐったりするとギャップも大きいもんね

anもランを迎える10年前にマルチーズの親子を
二年続けて見送りました!
12歳で老衰でしたが、最後のポンタくんの様な容態が
長く続き・・・
身体も動かなくなり、いつそうなっても可笑しくない状態の中
夜中に悲しそうな声を聞くと胸が張り裂けそうで
耳を塞ぎたい心境に・・・
最後を看取るのが怖くて満足な事もしてあげれてないと思う!
早く楽にさせてあげたい思いと、もっと長生きして欲しい気持ちが
交差してました!
満足に最後まで世話できなかった自分を責め
(怖くて父親に助けを求めてたので)
もう二度とワンコは飼うまい!と10年我慢しました!
だが孤独さに負けてしまいランを迎える事に・・・
モカくんママと同じくanも病弱!
自営のお仕事も大変で今はプー状態!
お友達ワンコに治療費が沢山かかって大変な中
お蔭様で今の所は大きな病気もしないで居てくれてるけど
いつ怪我や病気するか判らない事を考えると
実は凄く怖いんです!
満足な治療もしてあげれないかも?
ワンコ飼う失格なしだな!ってポンタくんの
治療費の額を聞いて
改めて自分の軽率さと甲斐性の無さが情けないです!
モカくんパパも本当にワンコ好きなんだねー
凄く気持ちの優しい方なんだねー
弟はワンコ大好き!
それでも私の状況からしてワンコを飼うのを
反対してました!
今でも金持ちの所に行ってたら、もっと幸せになってたんだからと
出来るだけの事はしてあげろ!って言ってくれます!
(お手入れやボール遊びとかだけどw)
先日ママちんのコメ返しで
「病気しない子はいないよ」って言葉かなり胸に刺さりました
(当たり前の事なのにねー)
今でも本当に病気や怪我に関しては神経質になるくらい
臆病になってます!
何処まで守ってあげれるか不安にも・・・
愛情だけは注いでるつもりでも、ランはこれで
幸せって思ってくれてるかな?とか
だから、お友達ワンコの病気は人事と思えなので
心底心配してしまいます!
モカくんの事でも何度も大泣きしました!
お友達ワンコがフロントライン使った後の異変の時も
凄く心配だったし嗚咽をあげて泣いてしまいました!
心身共に弱い自分・・・
ランの為にも、もっと強くならないとな!
ポンタくんは、そこまで父母に愛され
良かれと思う治療も受けれて
やれる事すべてやってもらい父母に感謝してると思うよ!
7月7日の七夕の日に虹の橋を渡たって言うのも
ポンタが選んだ日だったのかなぁ?
ランもまだ2歳だけど・・・
ワンコ年齢から言えばもう2歳って感じだよね!
7・8歳頃から歯が抜けたり老化が目に見えてくるのが
怖いんだよね!
避けては通れない道だけどホント想像するのも嫌!
多分言いたい事の半分も伝わらないと思うけど
ポンタくんは幸せだったよ!って言いたかった・・・

読んだよ。
ポンタくんはいっぱい、いっぱい
父母に愛されたのね。
そんな大切な日だったのに
今日はありがとう
ポンタくんは、父母そしてモカくんココアちゃん見守ってるよ。
虹の橋からパパママ、大好きって言ってるよ。

涙‥

帰って来て読んだよ。
ポンタくんは幸せだよ!
こんなに父と母に愛されていて❤
今も‥これからも‥

今日はありがとう<(_ _)>
ポンタくんが虹の橋で元気で笑っていられるように、母頑張れ!

モカママさんの気持ち・愛情がすごく伝わってきました。。

こんなにもパパとママに愛されて過ごした日々…
そしてこれからも愛され続ける日々…
ポンタくんは間違いなく幸せだったと思います。
そしてこれからも幸せを感じ続けていると思います。

ついつい

ちょっと前にこのサイトを知ってから毎日楽しく
拝見しておりますヾ(^∇^)
・・なんだかこちらに来るとついつい楽しくて長居してしまいます^^;
これからもおじゃまさせてもらいますね♪
http://papikopinko.web.fc2.com/
こちらもよかったらどうぞo(⌒0⌒)o


私も愛犬『姫ちゃん』とお別れした時を思い出し、読みながら涙涙涙でした。

『はにたん』が具合いが悪くなった時も、今回の悟空ちんの時も、姫ちゃんの時の事がトラウマになっていて、ぐったり動かなくなると、とてもビビってしまいます。


本当にちび達には、できるだけ、ゆっくり歳をとって欲しいと思うよね。

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モカとココアのプロフィール

MIX(マルプー)モカ♂とココア♂のママ

Author:MIX(マルプー)モカ♂とココア♂のママ
モカ♂
<特徴>
フレンドリー、虚弱体質
うちの中では一番えばりんぼう、ココアを完全に舎弟だと思っているw
マルプー (トイプードル&マルチーズ)
2007年6月27日生まれ
2、2㌔(2010年4月1日現在)

ココア♂
<特徴>
声がでかい、甘えん坊、
夜な夜な寝静まるとコタツ布団にマーキングするのが日々の日課
マルプー(マルプーとマルチーズのMIX)
2007年10月22日生まれ
3、5㌔(2010年4月1日現在)

モカとココアのママ(浜っ子)
写真が苦手、適当で大雑把な几帳面、
自画自賛なミーハー
スイーツとパン、カフェが好きな毒舌0型。

モカとココアの父(日本のチベット出身)
だらしがない、適当、時々神経質、
たまにぼーーーっとする(何を考えてるか解らない(でも実は何も考えてない適当自由人)
家畜なみの胃袋を持つ胃腸の弱いAB型

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